テストマッチ「日本代表vsオーストラリア代表」観戦記

試合結果

2017年(平成29年)11月4日(土)14:40キックオフ

於:日産スタジアム

テストマッチ

●日本代表 30(前半3-35/後半27-28)63 オーストラリア代表○

 

 得点経過(前半)

前半2分 日本ボールでファーストスクラムも、日本がアーリーエンゲージ(レフェリーのコールよりも先にスクラムを組んだ)でオーストラリアにフリーキックを与えてしまう

前半5分 オーストラリアは日本G前ラインアウトから連続攻撃でフェーズを重ねると左展開~飛ばしパスで12ケレヴィが先制T,10ホッジG「日本0-7オーストラリア」

前半9分 2度目のスクラムは日本のコラプシングでオーストラリアにペナルティを与えてしまう

前半10分 オーストラリアは敵陣22mラインアウトから左展開〜10ホッジからのリターンパスを受けた14スパイトが抜け出しT,10ホッジG「日本0-14オーストラリア」

前半17分 敵陣右中間22m地点で得たペナルティーから日本代表はショットを選択〜10松田PG成功「日本3-14オーストラリア」

前半19分 日本代表選手交代 5ウヴェ⇒19ファンデルヴァルト

前半23分 オーストラリアは日本G前ラインアウトからモール〜タテを突いた2ポロタナフT,10ホッジG「日本3-21オーストラリア」

前半26分 オーストラリアは日本G前へ攻め込むと一気にトライ目前に迫るが、雑なオフロードパスミスを日本が確保しピンチを脱す

前半28分 日本は右中間敵陣でのディフェンスから4姫野がジャッカルに入りノットリリースを誘う〜10松田がショット狙うもPG失敗

前半32分 オーストラリアはハーフウェー付近ラインアウトから左展開で13クリンドラニが11を余らせながら悠々独走T,10ホッジG「日本3-28オーストラリア」

前半38分 日本はオーストラリアG前ラインアウトから左右に展開しチャンスを作るが、タテを突いた10松田がダブルモーションを取られペナルティー

前半39分 オーストラリアはハイパントキャッチからカウンター左展開11コロイベッテが鋭くタテを突きオフロードパスを受けた13クリンドラニがそのままT,10ホッジG「日本3-35オーストラリア」ここでハーフタイム

 

 得点経過(後半)

後半2分 日本はオーストラリアG前ラインアウトからモールを押し込みトライ目前まで迫ると、そこから連続展開もタッチへ出される〜オーストラリアがオフサイドで日本はスクラムを選択!

後半4分 日本はオーストラリアG前5mスクラムから8単〜FWゴリゴリ〜TMOの結果19ファンデルヴァルトT,10松田G「日本10-35オーストラリア」

後半7分 オーストラリアがオフサイド〜日本はショットを選択〜10松田PG成功「日本13-35オーストラリア」

後半10分 オーストラリアはハーフウェー付近での攻防からパスミスが起きるが、アンストラクチャーの場面から立て直し鋭くタテを突くとパスをつなぎ12ケレヴィがT,10ホッジG「日本13-42オーストラリア」

後半12分 日本代表選手交代 12立川⇒23テアウパ、3浅原⇒18アサエリ愛

後半13分 日本が敵陣中央22m地点で連続攻撃するとオーストラリアがノットロールアウェー〜日本はショットを選択〜10松田PG成功「日本16-42オーストラリア」

後半16分 オーストラリアは日本G前ラインアウトからモールを押し込み左展開〜13クリンドラニT,10ホッジG「日本16-49オーストラリア」

後半19分 日本代表はHB団を交代 9田中⇒21流、14レメキ⇒22田村、10松田はFBへ!

後半22分 オーストラリアの日本G前での連続攻撃を止めターンオーバーに成功も、10松田がキックを蹴らずタテを突くとドンピシャタックル〜そのこぼれ球をオーストラリア9フィップスが押さえT,10ホッジG「日本16-56オーストラリア」

後半23分 日本代表選手交代 7布巻⇒20ラウタイミ、2堀江⇒16坂手

後半25分 オーストラリアは敵陣で連続攻撃〜ラックサイドに走り込んで来た4シモンズが抜け出しT,10ホッジG「日本16-63オーストラリア」

後半29分 日本はオーストラリアG前ラインアウトからモールを押し込み8マフィT,22田村G「日本23-63オーストラリア」

後半33分 日本代表選手交代 1稲垣⇒17山本

後半34分 日本はオーストラリアG前ラインアウトから右展開〜連続攻撃〜カットインした23テアウパがインゴールへ飛び込んだが、惜しくもグラウンディング直前にノックオン

後半40分 日本は敵陣で得たペナルティーから速攻を仕掛けオーストラリアG前へ攻め込むとオーストラリアが反則〜日本はスクラムを選択!

後半41分 日本はオーストラリアG前5mスクラムから8単〜FWゴリゴリで4姫野がT,22田村G「日本30-63オーストラリア」ここでノーサイド!

※観戦者が “そう見えた“ 通りに書いてる “非公式記録“ ですので、名前等の間違いやルール解釈ミス等があってもご容赦ください(笑)

 

観戦記

秋の日本代表4連戦の第2戦は世界的強豪、というかワールドカップ優勝2回、世界ランキング3位!泣く子も黙るオーストラリア代表・ワラビーズ!正直言って99%のラグビー関係者が勝てるとは思ってなかったでしょうし、もし2年前の南アフリカ戦のような奇跡を起こせるとしたら日本がノーミスでプランを完璧に遂行した上に120%の力を出し切り、その上でワラビーズが焦りからミスを連発・・・みたいな展開しかなかったと思うんですね。

ところがいざ試合が始まってみると・・・前半1分にハンド、前半2分にアーリーエンゲージでフリーキック、前半3分にノーバインドタックルと日本が立て続けに3連発の反則です。ただし私が見る限りどれもこれもビミョーな判定ではあり、日本のレフェリーならなかなかそうは吹かないんじゃないかなと感じましたが・・・でもいずれにせよノーミス先手必勝が至上命題の日本がいきなり反則3連発。これで失点するなという方が無理な話です。オーストラリアは日本の反則で得たペナルティーキックからタッチキック~日本G前ラインアウトという黄金パターンであっさりと先制トライを奪います。

その後も前半10分に、ジャパンのスクラムコラプシング~ラインアウトから2本目のトライ、前半23分も日本G前ラインアウトから3本目のトライ、前半32分もハーフウェー付近ラインアウトから連続展開で4本目のトライ。前半終了間際にも1トライを追加したオーストラリアが「日本3-35オーストラリア」と圧倒的大差をつけて前半終了。もうここで勝負あり。ご承知のように後半のスコアはほぼ互角なのでトータルで “日本健闘” と言えなくもないですが、少なくともここをこうすれば勝てたかもしれないというような希望は何も見出すことの出来ない惨敗だったと言うしかありません。

もちろん本当はね、帝京大学OBが5名も出場したわけですし、しかも昨年までの帝京大の司令塔だった松田力也選手がいきなり10番を背負いSOで出場したわけですし、姫野和樹選手もいきなり4番LOで先発出場し大活躍した上に後半最後には豪快なトライまで決めちゃったわけですし、もっと “良かった良かった” 的な記述にしたいんですけど・・・春のアイルランド戦の時にも書きましたけど、別にこれまで通りのジャパンならこれでいいんですよ。むしろ後半は大健闘だなって拍手喝采するんですよ。でも、2年後にはアイルランドやスコットランドを破り全勝で決勝トーナメントへ進もうとしてるんですよね!?こんなんで、出来るか???

しかもリーチ・マイケル主将がインタビューで「今のジャパンはフィットネスの数値が目標値より30%不足している」って発言したそうですね。30%不足って???つまり残り2年間でフィットネスを1.42倍にしなきゃならんてことですよね!?本当にそうならば、今までどんだけヌルイことやってたんやちゅうことじゃありません???帰宅部の高校生を鍛え直すのとはワケが違いますよ!一流アスリートをそこまで鍛え上げようとするなら、結果は出したけどやり方には賛否あったエディさん以上のやり方で追い込まなきゃ到底到達しないと思うのは心配しすぎですかね!?

春の時期にもチーム作りが大幅に遅れ、アイルランドに対しなす術なくやられちゃいましたよね!?そこから4~5ヶ月経ち、どこがどう進化したと見ればいいんでしょう!?滅多に組むことの出来ない世界3位の強豪との対戦で、これから初キャップの選手を試すかね!?ここで松田力也をSOに抜擢するかね!?だったらなぜこれまでにサンウルブスやパナソニックでSOの経験を積ませておかなかったんでしょう!?野口竜司選手は本当に素晴らしい選手だとは思うけど、この試合の“WTB“として野口選手がベストチョイスなんですかね!?ケガや体調不良で人材がいなかったのなら、世界選抜戦で大活躍した藤田慶和選手じゃダメだったん!?基本的に首脳陣や戦術について批判的な論陣は張らない主義なのでこんなことは書きたくないんですが、こんな素人からしてもあまりにも疑問符がつきまくりなんですよね。ワールドカップ本番まで残り2年を切ってるというのに、あまりにも人選や本格的な強化がのんびり過ぎませんかね!?

もちろん良かった部分・収穫もたくさんありましたが、一番良かった部分はディフェンスシステムじゃないでしょうか。鋭く前へ出てプレッシャーをかけるシステムがしっかりと機能して、かなりの時間帯でしっかりと止められていたと思うんですね。ただ個別にタックルミスや差し込まれるケースがあり何度もゲインを切られていましたが、これでファーストタックラーが1対1でしっかりと止められるようになれば、失点はもっと減らせるのではと感じましたね。

ハイパントもしっかりと競れていましたよね。姫野選手を始め、何本もナイスキャッチが飛び出したのは本当に良かった。布巻選手のジャッカルも鋭かったですね。松田力也選手も姫野和樹選手も特筆すべき好プレーが何本もあったけど、失点につながるミスも複数回ありましたね。ここまで書いて来たことと相反する内容となりますが、この3選手はせっかく大舞台でチャンスをもらったわけだから、ぜひとも今回の経験を力に変え、問答無用で選んでもらえる選手へと成長してもらいたいなと心から願います。

これで本当に大丈夫なのかという思いから全体的に批判的な論調で色々と書いてしまいましたが、もちろん私なんぞが想像もしない高いレベルで計画的に強化を進めていく一環の中でのプロセスなんでしょうし、「ああ、あの時の布石が今こんな形で花開いてるんだな!」と2年後に振り返れれば最高ですね♪

あくまでも100% “観戦者の私見” ですので、「それは違う!」と思ってもクレームはご遠慮ください(笑)

 

出場メンバー

[日本代表]

1 稲垣 啓太(Keita Inagaki)[27]関東学院大学~パナソニック ワイルドナイツ186cm/116kg

⇒17 山本 幸輝(Koki Yamamoto)[27]後半33分

2 堀江 翔太(Shota Horie)[31]帝京大学~パナソニック ワイルドナイツ180cm/104kg

⇒16 坂手 淳史(Atsushi Sakate)[24]後半23分

3 浅原 拓真(Takuma Asahara)[30]法政大学~東芝ブレイブルーパス179cm/113kg

⇒18 ヴァル アサエリ愛(Asaeli Ai Valu)[28]後半12分

4 姫野 和樹(Kazuki Himeno)[23]帝京大学~トヨタ自動車ヴェルブリッツ187cm/108kg

5 ヘル・ウヴェ(Uwe Helu)[27]拓殖大学~ヤマハ発動機ジュビロ193cm/115kg

⇒19 ヴィンピー・ファンデルヴァルト(Wimpie Van Der Walt)[28]前半19分

⑥ リーチ・マイケル(Michael Leitch)[29]東海大学~東芝ブレイブルーパス189cm/105kg

7 布巻 峻介(Shunsuke Nunomaki)[25]早稲田大学~パナソニック ワイルドナイツ178cm/96kg

⇒20 フェツアニ・ラウタイミ(Fetuani Lautaimi)[25]後半23分

8 アナマキ・レレイ・マフィ(Amanaki Lelei Mafi)[27]花園大学~NTTコミュニケーションズ シャインニングアークス189cm/112kg

9 田中 史朗(Fumiaki Tanaka)[32]京都産業大学~パナソニック ワイルドナイツ166cm/72kg

⇒21 流 大(Yutaka Nagare)[25]後半19分

10 松田 力也(Rikiya Matsuda)[23]帝京大学~パナソニック ワイルドナイツ181cm/92kg

⇒22 田村 優(Yu Tamura)[28]後半19分

11 野口 竜司(Ryuji Noguchi)[22]東海大仰星高校~東海大学177cm/80kg

12 立川 理道(Harumichi Tatekawa)[27]天理大学~クボタ スピアーズ180cm/95kg

⇒23 シオネ・テアウパ(Sione Teaupa)[25]後半12分

13 ラファエレ・ティモシー(Timothy Lafaele)[26]山梨学院大学~コカ・コーラ レッドスパークス186cm/98kg

14 レメキ・ロマノラヴァ(Lomano Lava Lemeki)[28]ランコーン高校(AUS)~Honda HEAT177cm/92kg

⇒15 松島 幸太朗(Kotaro Matsushima)[24]後半19分

15 松島 幸太朗(Kotaro Matsushima)[24]桐蔭学園高校~サントリー サンゴリアス178cm/87kg

⇒10 松田 力也(Rikiya Matsuda)[23]後半19分

[リザーブ]

16 坂手 淳史(Atsushi Sakate)[24]帝京大学~パナソニック ワイルドナイツ180cm/104kg

17 山本 幸輝(Koki Yamamoto)[27]近畿大学~ヤマハ発動機ジュビロ181cm/118kg

18 ヴァル アサエリ愛(Asaeli Ai Valu)[28]埼玉工業大学~パナソニック ワイルドナイツ187cm/115kg

19 ヴィンピー・ファンデルヴァルト(Wimpie Van Der Walt)[28]ネルスプロイト高校(RSA)NTTドコモ レッドハリケーンズ188cm/106kg

20 フェツアニ・ラウタイミ(Fetuani Lautaimi)[25]摂南大学~トヨタ自動車ヴェルブリッツ185cm/115kg

21 流 大(Yutaka Nagare)[25]帝京大学~サントリー サンゴリアス166cm/71kg

22 田村 優(Yu Tamura)[28]明治大学~キャノン イーグルス181cm/91kg

23 シオネ・テアウパ(Sione Teaupa)[25]流通経済大学~クボタ スピアーズ183cm/99kg

 

[オーストラリア代表]

1 スコット・シオ(Scott Sio)[26]ブランビーズ(AUS)187cm/115kg

2 タタフ・ポロタナフ(Tatafu Polota-Nau)[32]フォース(AUS)181cm/114kg

3 セコペ・ケプ(Sekope Kepu)[31]ワラタス(AUS)188cm/118kg

4 ロブ・シモンズ(Rob Simmos)[28]ワラタス(AUS)200cm/115kg

5 アダム・コールマン(Adam Coleman)[26]フォース(AUS)204cm/122kg

6 ネット・ハニガン(Ned Hanigan)[23]ワラタス(AUS)194cm/110kg

⑦ マイケル・フーパー(Michael Hooper)[26]ワラタス(AUS)182cm/101kg

8 ショーン・マクマホン(Sean McMahon)[23]レッズ(AUS)186cm/101kg

9 ニック・フィップス(Nick Phipps)[28]ワラタス180cm/87kg

10 リース・ホッジ(Reece Hodge)[23]レベルズ(AUS)191cm/94kg

11 マリカ・コロイベッテ(Marika Koroibete)[25]レベルズ(AUS)180cm/93kg

12 サム・ケレヴィ(Samu Kerevi)[24]レッズ(AUS)186cm/105kg

13 テヴィタ・クリンドラニ(Tevita Kuridrani)[26]ブランビーズ(AUS)192cm/102kg

14 ヘンリー・スパイト(Henry Speight)[29]ブランビーズ(AUS)186cm/97kg

15 カートリー・ビール(Kurtley Beale)[28]ワラタス(AUS)184cm/92kg

[リザーブ]

16 スティーブン・ムーア(Stephen Moore)[34]レッズ(AUS)186cm/112kg

17 トム・ロバートソン(Tom Robertson)[23]ワラタス(AUS)180cm/107kg

18 アラン・アラアラトア(Allan Alaalatoa)[23]ブランビーズ(AUS)182cm/120kg

19 マット・フィリップ(Matt Philip)[23]フォース(AUS)199cm/115kg

20 ベン・マッカルマン(Ben McCalman)[29]フォース(AUS)192cm/106kg

21 ロペティ・ティマニ(Lopeti Timani)[27]レベルズ(AUS)193cm/124kg

22 ジョー・パウエル(Joe Powell)[23]ブランビーズ(AUS)177cm/83kg

23 カーティス・ロナ(Curtis Rona)[25]フォース(AUS)194cm/102kg

 

この日グラウンドで会ったラグビー仲間たち

 

 

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ジチョー人見 誠

ジチョー人見 誠

パチンコ業界一筋30年、都内パチンコ店の営業責任者の50歳!岡山県岡山市出身!関西(かんぜい)高校入学後ラグビーと出会い、そのままラグビーに没頭!高校3年時にはラグビー部主将を務め~帝京大学でもラグビー部に在籍。息子も帝京大学ラグビー部に所属、史上初の親子部員。今でも足しげくグラウンドに足を運び、年間約120試合観戦している。

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